[桂あいり]カラミざかり[2話]目の前でオナホ使って見せてよ!

オナニーする女子高生

好きな女子が目の前で親友にヤラれてしまう

 

好きな女子のおまんこに親友のチンポが入っていく

 

桂あいり カラミざかり

2話

あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

 




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★カラミざかり続編★

 

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ブッコミの場合、カラーですが続編は前編と後編の2つに分かれています。

FANZAの場合は、色黒ですが一気に全部見ることができます。

 

ブッコミは白抜きですが、FANZAは薄いぼかしになっているので白黒ではありますが挿入などのリアル感は味わえます。




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カラミざかり第2話のあらすじ

学校の廊下で、貴史と高成はエッチな話をしている。

 

貴史はオナホを買ってみて、使ってみたら最高に気持ちがよかったことを高成に大声で教えている。

 

「昨日使ってみたら超気持ちよかった~」

 

「今度お前にも貸してやるよ」

 

2人ははしゃいでいる。

 

 

水泳の授業。

 

水着姿の女子の体にどうしても目がいってしまう高成と貴史。

 

女子のおっぱいは何カップかを予想して盛り上がる。

 

高成と貴史は新山や里帆の胸を見て興奮している。

 

そのうちにムスコがムクムクと大きくなってくる高成。

 

学校の帰り、高成と貴史が歩いていると後ろから新山と里帆が追いかけてくる。

 

新山は貴史と高成の話を聞いていたのだった。

 

新山はオナホを見せてくれないと、「野球部のマネージャーに教える!」と言い貴史を脅す。

 

渋々、オナホを見せることになり4人は貴史の家に行くことに。

 

貴史は机の引き出しからオナホを出して、新山に渡す。

 

オナホを初めて触った新山は、その柔らかさに感激してはしゃいでいる。

 

「ねえ…使って見せてよ」

 

ニヤリと笑って新山が言う。

 

「ムスコが元気にならなきゃ使えねーんだよ!」

 

 

オナホを使う気のない貴史だったが、水泳の授業の新山の水着姿を思い出しエッチな気持ちになってくる。

 

「オカズになってくれるならいいよ」

 

というと、

 

新山があっさりと「いいよ!」言う。

 

顔は赤くなり照れる新山。

 

「パンツとか見せればいいの?」

 

そう言うと、ゆっくりとスカートを上げて貴史にパンツを見せる。

 

里帆と高成は部屋の入り口の辺りに2人ならんで立ち、2人の様子をじっと見ている。

 

新山は貴史の目の前に立っている。

 

そのため、新山のパンツは貴史にしか見えない。

 

水色のかわいいパンツを見て、興奮する貴史。

 

「そっちも早くしてよ」

 

新山に言われて、ファスナーを下げてチ〇ポを出そうとする貴史。

 

「生のチンポを見せるんだから、お前も出せよ」

 

そう言われて新山は、

 

「しょうがないなあ…」

 

と、あっさりとパンツをずらしておまんこを見せる。

 

新山のおまんこをじっくり見る貴史。




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カラミざかり第2話エロシーン

2話のエロシーンは、

 

新山がパンツをずらして貴史におまんこを見せるところです。

 

貴史のチンポを大きくするために、パンツを見せる新山です。

 

でも、高志は生のチンポを見せる代わりにおまんこを見せて!と言います。

 

その言葉にあっさりとOKした新山。

 

両足を少し広げて立っている新山が、水色のかわいいパンツをずらしておまんこを貴史に見せます。

 

その見せ方は大胆です。

 

ちょっとだけずらしているのではなく、おまんこが全部見えるくらい潔くパンツをずらしています。

 

その手つきも注目です。

 

エロいですよ~。

 

そのシーンがゾクゾクします。




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カラミざかり第2話感想

 

オナホの話を聞かれて脅されて、新山と里帆に見せることになりました。

 

新山もセ〇クスに興味があり、貴史のことが好きなのではないかと思いました。

 

好きでもない人のオナホなんて興味がないと思うのです。

 

性に興味深々な男女4人が部屋で、オナホを見るなんてちょっと甘酸っぱい青春の匂いがします。

 

性への興味が強いので、相手に少しでも友人としての好意を感じていれば、すぐに一線を越えてしまうことになりそうな気がします。

 

とにかく早くセックスを経験したいと思う年代ですからね。

 

貴史の目の前に立ち、スカートをゆっくりめくってパンツを見せるところが興奮しました。

 

新山のパンツは水色でかわいいパンツでした。

まさに高校生らしくて清潔感もありました。

 

なんとなくいい香りもしてきそう♪

 

パンツの上から、おまんこの形を想像してしまいました。

 

 

「生を見せろ」と言われて、新山は赤い顔をしながらもパンツをずらして貴史におまんこを見せます。

 

その手つきがとってもエロいです!

私もその瞬間ドキドキしてしまいました。

 

そして、少しだけ見せるのかと思ったら、かなり大胆にパンツをずらしています。

 

おまんこがほとんど全部見えそうな感じです。

見せているときの新山の顔はいつもの生意気な姿ではなくて、かわいい女の子になっていました。

 

顔を赤らめて恥ずかしがっています。

 

貴史も顔を赤くして、おまんこをガン見する表情が「男!!」と言った感じです。

貴史の目つきや表情がとってもスケベで興奮しました。

 

まだセックスを経験していないので、もう頭の中はセックスのことしか考えられないんでしょう。

 

そんな場面がよく気持ちが伝わってきます。

 

自分の学生時代の彼のことを思い出して、キュンとしました。




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